【男性向け】メスイキできる乳首オナニー(チクニー)のやり方【幸せ絶頂】

サムネ:【マゾ向け配信】言葉責めで乳首オナ命令(サークル:チクビ処(女性優位主義の女))

どうも、ミスターJKです。男です(笑)。

今回は初心者が乳首のみ刺激でイクことを目指すコンセプトで記事を書いていきます。メスイキ(ドライオーガズム)を経験してみたい方、ノーハンドで射精してみたい方、マンネリ化したオナニーを脱却したい方は特におすすめです。

ペニスには一切触れず、乳首の快感のみでじわじわと込み上げてくる射精感を感じながら漏れ出るような射精と長く続く絶頂の余韻……

一度でいいから経験してみたいと思いませんか?

乳首イキは特別な開発をしなくても誰にでも可能です。普段から乳首をいじりながらオナニーしてる方は開発が進んでいるので、より乳首イキしやすいです。前立腺よりも手軽で簡単に開発もできるので、チクニーをマスターして日々のオナニーをより充実したものにしましょう!

チクニーは幸せな気持ちになれる!?

チクニーは別名『幸せホルモン』とも言う『オキシトシン』などのホルモンを分泌させます。これは多幸感をもたらす物質で、女性がセックスでオーガズムに達するときにも大量に分泌されます。男性もチクニーで絶頂を迎えることで多く分泌され、女性のオーガズム時の状態に近づくことができます。

つまり、チクニーは幸せな気持ちにさせる効果があり、かつ女性に近いオーガズムを体験することができるということになります。

男は射精した後に『賢者タイム』と呼ばれる気だるさや虚無感に包まれますが、チクニーでは長く続くオーガズムの快感と多幸感に満ちたまま終えることができ、一度のその快感を覚えるとヤミツキになること間違いなしです!

チクニーの快感は?

チクニーには2種類の絶頂があります。それは射精とメスイキです。メスイキとは、男性の女性的なオーガズムのことを指します。一般的にメスイキはドライオーガズムのことですが、感じる全てのドライオーガズムがメスイキとは限りません。

この記事では自分が経験した感覚を交えて射精とメスイキに分けて解説していきます!

射精は2回に分けて訪れる!

まず、空のコップを想像してみてください。それが快感を溜められる器です。
そこに水を注いでいきます。水=乳首からの快感です。コップの容量を超えると、水は溢れてこぼれていきます。それが射精だとお考え下さい。

乳首から与えられる快感によって射精感が高まり、水が溢れてこぼれそうになります。でも、表面張力が働き、中々簡単にはこぼれてくれません。実際のチクニーでもイキそうという感覚になってから絶頂までが意外と遠いです。

焦らず丁寧に刺激していき、とうとうコップに溜められる許容量を超えた水が溢れ出します。発射するという感じではなく、溜められない快感が行き場を失い、精液としてだらーっと漏れ出るようなイメージです。この時の優しく脳内から溢れ出す幸福感と共に甘く、そして淡く広がる快感がとても癖になります。

これでも通常の射精レベルで気持ちいいのですが、絶頂する一歩手前でまだ絶頂には達してません

精液が漏れ出ている間も乳首を刺激し続けていると、ペニスの奥の方がヒクン…ヒクン…と徐々に脈動を速めていきます。快感が膨らんでいき、弾けると同時に全身が幸福感に包まれ、一気に水(精液)が溢れます。これが絶頂です。

イメージできたでしょうか?

射精後は長く続く快感の余韻と満足感に満たされます

ただ、チクニーで射精しすぎると"乳首イキ=射精の癖"がついて、この後解説するメスイキ(ドライオーガズム)が達成しにくくなります。あくまでもメスイキを目指す方はチクニーのみでの射精は3,4回に一度くらいに留めて、射精したいときはペニスのみを刺激して射精するようにしましょう!

メスイキの快感は計り知れない!

メスイキ(ドライ)の快感は多彩で、その時の状態や性感の高め方などによって左右されます。但し、最初の内は身体が反応していても、気持ちよさを感じられないことが多いです。ちなみに私は、明らかに身体がドライ絶頂しているような反応(全身が硬直し、両足がブルブル震えるなど)をしていても気持ちよさを感じられないことが多々ありました。

私が一番多く感じるメスイキの感覚は、太ももがガクガク、ブルブルと震えて全身が硬直&力が入り、何処かに昇っていくような感覚とともに身体をのけ反らせて脳内が気持ちいいという感覚に支配され、その直後、幸福感に満ちた脳が蕩けるような絶頂に全身が包まれます

乳首の先端(乳頭)を指で『ちょんちょん』と優しくつついて絶頂を迎えたときに多い感覚です。他の性感帯では味わったことのない圧倒的な快感に身体が支配されるので、ぜひ経験してみて欲しいです。
他にも……

  • 全身をビクビク痙攣させ、泣き叫んでしまうほどの激しい絶頂
  • 頭に雷が落ちたような刺激的な絶頂
  • 乳首の快感が全身に広がり、引いたり、押し寄せたり、波打つような絶頂

    etc.

一部ですが豊富な絶頂感があり、乳首の触り方やで高め方で異なる絶頂に導くことができるのが、チクニーの魅力の一つでもあります。ドライオーガズムでよく知られる前立腺の開発よりもリスクが少なく、より手軽に開発できるので、正直やらない手はないです。

乳首の開発方法

乳首が感じない方は、まず乳首が気持ちいい性感帯であることを脳に認識させる必要があります。

と言ってもやることはシンプルで、ペニスを触りながら指で優しく乳首に刺激を与えていくだけです。これをすることによって、脳に乳首が気持ちいい性感帯だと認識させます。

普段のオナニーで開発できるので、簡単でかつ手軽に性感開発できます。

私が初めて乳首イキできたのも、これのおかげだと思います。そもそも私が初めて乳首イキするまでに何一つ特別な開発などをしていないので、脳に乳首が性感帯だと認識さえさせることができれば、誰でも乳首イキ(射精)は可能ということになります。

ペニスを刺激しながら乳首を愛撫することで、より快感を得られるようになったときがチクニーを始められるタイミングです。思い切って、その快感にハマりましょう!

チクニーのための準備と環境づくり

チクニーで気持ちよさを感じるのに最も重要なのが、如何に心身をリラックスさせるかです。効果的なものをリストアップしたので、参考にしてください。特に初心者の方ほど重要になります。

  • 湯船に浸かり身体を温める。
  • 室温を裸になっても寒くない温度25℃~27℃くらいに調節する。
  • 部屋の明かりを薄暗くする(アイマスクを用意する)
  • 肌触りの良いシャツ。
  • 深呼吸を心がける。
  • リラクゼーション効果のある音楽かける(波の音など)
  • 心地よい香りのアロマを焚いておく。
  • ハンドタオルやコンドームなど

『肌触りの良いシャツ』と『ハンドタオルやコンドームなど』は直接リラックスと関係ありませんが、チクニーする上ではとても重要な物になります。

チクニーでは乳首を直接擦ると摩擦により痛みを生じ、快感を得られなくなることがよくあります。『肌触りの良いシャツ』はその摩擦を軽減し、乳首をできるだけ長く刺激できるようにするために用います。布越しに乳首を優しくなぞるだけでも、とても気持ちいいです。必須とまでは言いませんが、愛撫方法によってはあった方がいいです。

私は、夏場であればエアリズム素材のシャツ(ユニクロとかで1,000円前後)の上から、冬場であれば肌触りの良いヒットテックの上からチクニーしています。

『ハンドタオルやコンドームなど』は必須レベルです。射精の瞬間、普段なら片方の手でペニスを刺激して、もう片方の手でティッシュ等を利用し、精液を受け止めるのが殆どだと思います。チクニーでは両方の手を使って乳首を刺激するので、射精の瞬間にティッシュ等で精液を受け止めることができません

気持ちよさが最高潮に達したとき、余計なことを考えたくありませんよね?

乳首は片方だけ刺激しても気持ちいいですが、両方の乳首を同時に刺激した方が2倍も3倍も気持ちよさは跳ね上がります。最初から最後まで乳首の快感に浸るためにも必須です。

画像のようなイメージでタオルを精液が垂れてきそうな所を二つ折りにしてお腹に敷き、精液が飛び散らないように上からペニスを覆います。後処理は水で精液を洗い流して洗濯するだけでいいので、特別お金はかかりません。

またはパンツを履いたままチクニーするのもいいですね。その場合は陰嚢分離型のボクサーパンツが個人的におすすめです。ペニスを収納するスペースがあるので、勃起してもペニスが圧迫されにくいです。

すべてを満たす必要はないですが、できる限り準備しておくことをおすすめします。

気持ちいい乳首の愛撫方法

まず、乳首を強く刺激すればするほど気持ちよくなれるというのは"間違い"です。一時的に大きな快感を得られるかしれませんが、痛みを生じたり、すぐに強い刺激に慣れて無感覚状態になってしまいます。なので、徒に強く刺激すればいいという訳でもありません。重要なのは、刺激を中断したり、緩急をつけたり、適度に"焦らす"ことです。

『乳首には触れず乳輪などを指でなぞって適度に焦らし』→『一定の優しい刺激を乳首に加える』→『少し強めの刺激を加える』→『乳首を休ませる』

このローテーションを組むことで快感が持続し、気持ちよくなりやすいです。限界まで高まったてきたら、少し強めの刺激を加え続けて最後の追い込みをかけます。

実際にチクニーする時は深爪しない程度に爪を切っておき、ソフトタッチで赤子を触れるイメージで優しく愛撫してあげましょう!

乳首を指先でノックする

乳頭部分を指先で『ちょん』と軽く触れ、すぐに離す。これを一定のリズムで刻んでいきます。

弱い刺激なのに焦らした後に行うと、何とも言えない快感が乳頭から全身に広がります。少し感度が弱くなってきたと感じたら、少し強めの愛撫に切り替えましょう。

乳首を指でカリカリする

『チクニーのための準備と環境づくり』で挙げた『肌触りの良いシャツ』の上から乳首の表面を爪で軽くなぞったり、乳首を掻くようなイメージで爪を乳首に引っ掛けながら指を動かします。

乳首愛撫の中でも比較的に刺激が強いので、快感が溜まってきて「まだカリカリしたい!」と思っていても感度が落ちる前に乳首を休ませ、また弱い刺激からじっくり性感を高めましょう!

乳首を指で軽く摘まみクニクニする

ポイントは、乳頭部分を摘まむのではなく、乳首の奥を刺激するような感じで乳輪から挟むこむことです。『おっぱいを摘まむ』イメージです。勿論、乳首のみを摘まんでも問題ありませんが、刺激が強いのでやり過ぎには注意です。

優しく摘まんだ指を左右に擦り合わせるようにゆっくりと動かします。こうすることで、刺激が強くなり過ぎず、じっくり溜まっていく快感に甘く浸ることができます。

チクニーするときのおかずは?

両方の乳首を同時に刺激し、さらにアイマスク等で視覚情報を断つことでより敏感に乳首から送られる快感を感じ取れるようになるため、チクニーでは両手を塞ぎ、目隠しした状態がデフォルトになります。そこでおすすめなのが同人音声と呼ばれる音声作品です。聴覚だけで興奮を高めることができるので、相性抜群です!

また、『カリカリ』や『クニクニ』といったオノマトペで焦らしを加味した刺激のタイミングを指示していくれる音声もあるので、おかずには最適です。基本的に自分の意思では刺激できないので、支配される感覚や自分で焦らすよりも気持ちよさを感じることができます。

無論、私も毎回同人音声を聴きながらチクニーしていますが、メスイキを目指すのと射精を目指すのとでは、聴いている音声の種類が異なります。

メスイキを目指すときは『永遠絶頂ロリータハーレム』や『乱舞蹂躙サキュバスハーレム』などのセリフがなく、絶頂のタイミングが決められていない音声を、逆に射精のときは『妖艶なお姉さんによる耳元囁き乳首責め』や『【乳首性感】 煽情清楚なお姉さんのねっとり乳首責め』などのチクニーを指示してくれる音声を聴いています。

初めて乳首イキした音声作品

私が初めて乳首イキしたのが、お気に入りサークル『空心菜館』さんの『ゼロから始める乳首開発!『実践』本当に気持ちいいチクニ―【バイノーラル&ハイレゾ】』という音声作品です。

今まで様々なチクニーをテーマにした音声作品を聴いてきましたが、チクニーを始める方に最適の音声作品はこれしかないと言っても過言ではありません。チクニーの指示音声だけでなく、先程解説した準備や環境づくり、リラクゼーションまで丁寧に音声でサポートしてくれます。

【サンプル音声】はこちら(←クリックorタップで開く)

(CV:小石川うに)


チクニーにハマるまでは、オナホールを固定して腰を振ってオナニーしたり、ペニスをシコシコ指示してくれる同人音声を聴いていたのですが、意識的に乳首を開発した記憶も、普段から積極的に乳首をいじっていた記憶もありません

カリカリなど刺激の強いいじり方で無理やり射精に繋げようとする音声作品が多い中、事前準備とリラクゼーションに本編のチクニーよりも時間を割いている数少ない作品です。これから始めようと思っている方は、まずこの作品を聴いてもらってチクニーに強い刺激は必要ないというのを感じとってもらいたいです。

作品購入はこちらからできます!

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ちなみに私がこの音声を利用して初めて乳首イキしたときのことは記事にしてあるので、興味がありましたら、そちらも併せてご覧ください。

本気で乳首メスイキを目指したい方へ


この記事では、ここまで初心者の方に向けてチクニーでイクこと(射精)について色々解説してきましたが、チクニーでの射精に慣れすぎると、ペニスと乳首が強く結びつき、メスイキが達成しにくくなる(正確にはメスイキ前に射精してしまう)ことについて少し触れたと思います。

私自身、初めのうちは射精のみで満足していたのですが、初めての乳首イキから、多分1,2か月ほど経った頃だと思います。「やっぱり、メスイキもしてみたいっ!」となったときには時すでに遅しで、完全に射精することに慣れてしまっていました。

こうなると元に戻すのが大変(完全には戻らない)で、そこからメスイキ達成まで1年以上かかりました……

初めのうちは新鮮な感覚で満足していても、その快感に慣れてくるとより強い快感を求めるようになり、何だかんだ結局は乳首でのメスイキも経験したくなるので、初めからメスイキするための性感開発と感度強化を行ったほうがいいです。というよりおすすめです。

そこでおすすめなのが、『"簡単に"誰でもできる 乳首メスイキ・メソッド本 チクニードライバイブル編』というチクニーでメスイキを目指すためのメソッド本です。

このメソッド本は、チクニーでメスイキするための性感開発方法からメスイキしやすいチクニーのやり方メスイキできない理由メスイキ到達までのフロー等々をまとめたチクニーでメスイキするための指南書です。

現在、DLsite専売で販売されていますが、5,500円という強気の価格設定ながら販売から約2か月で販売数が4000を超える人気作品になっています。(7/5現在は6,569本)

但し価格が価格なので、本気でメスイキを目指したい方以外は購入しないことをおすすめします。

ただ、メスイキを経験して感覚を掴んでからでもチクニーでの射精は可能なので、メスイキするためにUFO(大人のおもちゃ)を購入したり、闇雲に前立腺を開発するなら、このメソッド本を購入して開発を進めた方が寄り道せず、比較的早くメスイキが達成できると思います。

作品購入はこちらからできます!

本気でメスイキを目指すためメソッド本!!

価格:5,500円


まとめ

いかがだったでしょうか?

初心者の方は特に心身をリラックスさせてチクニーに臨むことがとても重要になります。その点で『ゼロから始める乳首開発!『実践』本当に気持ちいいチクニ―【バイノーラル&ハイレゾ】』はとても優秀ですが、射精を目的としている点には注意しましょう!

また、乳首責め・乳首オナニー音声作品をまとめている記事もあるので併せてご覧ください。

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