【チクニー初心者必見】乳首だけでの射精をおすすめしない理由

サムネ:アリサお嬢様とのイチャラブコメ同棲性活(サークル:Kaleidoscope(カレイドスコープ))

「知らないとアリサお嬢様に笑われるぞっ!」

ってことで、どうもミスターJKです。

今回は、これから乳首オナニー(チクニー)を始めようと思っている未経験者、チクニー初め立てで射精を経験したことがない初心者の方に向けて"乳首だけの刺激で射精する"のをおすすめしない理由、つまり射精することによって生じるデメリットについて解説していきます!

ちなみにアリサお嬢様というのはサムネの女の子です。気になった方はサムネ画像のすぐ下に作品ページへのリンクがあるのでアクセスしてチェックしてみてください。

チクニーには2種類のオーガズムがある

乳首だけでの射精をおすすめしない理由を説明する前に、チクニーには2種類のオーガズムがあることを知っていますか?

私のブログでは何度も触れていますが、その2種類は射精とメスイキ(ドライオーガズム)です。

メスイキとは、ドライオーガズムの一種でドライオーガズムの中でもより女性に近いドライオーガズムを指します。ドライオーガズムといえば前立腺が有名ですが、乳首でもドライオーガズが可能でかつ前立腺よりも簡単に開発できます。


基本的に一度のオナニー(チクニー)で射精は一回きりですが、メスイキの場合は一度のチクニーで体力の許す限り何回でもメスイキできます

どちらも射精・メスイキに向かう過程から通常の手でシコシコするオナニーよりも数倍気持ちいいですが、私の経験上、快感指数はメスイキ>射精ですね。

チクニーは最初が肝心で、初めに射精を目指すのか、将又メスイキを目指すのかで、その後のチクニーライフが大きく変わってきます。

チクニーのやり方などはこちらの記事で解説しています。

射精することで生じるデメリット

漸く、本題です。

乳首だけでの射精をおすすめしない理由はたった一つ。

乳首でのオーガズムは2種類あると解説しましたが、乳首での射精を経験してしまうと、もう一つのメスイキ(ドライオーガズム)が達成しづらくなるからです。

これは射精を経験したことにより、ペニスと乳首の性感がより強く結びついてしまうために起こり、乳首射精をすればするほどより強くなります。

ちなみに私はメスイキより先に乳首射精を経験しました。初めは乳首射精のみで満足していましたが、乳首射精を何度も経験した先にあったのが更なる快感への欲求でした。まぁ、メスイキもしてみたいと思った訳です。

こうなった時に、いざ乳首でメスイキを目指してみようと思っても『チクニー=射精』という身体が出来上がってしまっているため、メスイキ達成は困難を極めます。

射精癖がついてしまった乳首射精経験者よりも、射精癖がついていない初心者やチクニーでの射精未経験者の方がメスイキ達成しやすく、メスイキ達成後でも射精できるようになるため、乳首射精を先に経験した私からすると最初からメスイキを目指すのがおすすめです。


乳首射精は"悪"ではない(まとめ)

勘違いしてほしくないのは、チクニーで射精することは別に悪いことではありません。私はメスイキできるようになった今でもチクニーで射精していますし、普通に気持ちいいです。

また、チクニーで射精を経験したらメスイキしづらくなるというだけで絶対にメスイキできないことはなく、乳首射精に満足している方なら、無理にメスイキを目指す必要はありません。

0から射精を目指すのとメスイキを目指すのとでは、圧倒的に射精の方が早く実現できるので、まず射精を経験してからというのも全然ありです。

私は何度も乳首射精を経験した後、メスイキ達成まで1年近くかかったので後悔のないように。

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