ドライオーガズム(メスイキ)はできるのは前立腺だけじゃない!より簡単なメスイキ方法を解説

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どうも、ミスターJKです。

今回は、前立腺を開発しなくてもドライオーガズム(メスイキ)できる方法を初心者の方に向けて解説していきます!

この記事を見ている大多数の方は、ドライオーガズムがどういった事象なのかわかっていると思いますが簡単に説明します。ドライオーガズムはイクときに精液がでないオーガズムのことです。また、メスイキはドライオーガズムの一部でドライオーガズムの中でも女性らしくイクことを指します。

メスイキに関してはこちらの記事で解説しています。

ドライオーガズムといえば前立腺ですが、前立腺は開発に時間を要し、リスクもあります。メスイキ経験済で、前立腺の開発経験もある管理人がこれからドライオーガズム(メスイキ)を目指したい方に向けて、前立腺を開発以外の方法を解説していきます。

前立腺開発をおすすめしない理由

前立腺開発をおすすめしない理由 は、私が前立腺開発を途中で断念したからです。

……というのも理由の一つではありますが、おすすめしない理由は大きく分けて3つほどあります。

前立腺の場所がわかりにくい

まず、前立腺の場所がわからなかったら開発のスタートラインにすら立てていません

そして、お尻の中を覗くこともできないため自分一人で前立腺を開発するとなると、前立腺(?)の場所を見つけたとしても、本当にそこが前立腺なのかわからないまま開発をスタートすることになります。

初めは大多数の方が前立腺ではない別の場所を刺激していて、前立腺である方が稀です。

プロの方に開発してもらえれば解決できますが、一度や二度で開発できるものではないのでそれなりにコストがかかります。

開発の進捗が実感しづらい

私が前立腺の開発を挫折した理由の一つです。

前立腺は開発の頻度にもよりますが、一か月程度では気持ちよさを感じることなどできません。

前立腺の開発が進んでいるのか実感を得ることができず、開発のモチベーションを維持することが難しくなります

そうなると、開発している部位が「本当に前立腺なのか?」という疑問を払拭しきれずに、開発が進まず、最悪振り出しです。

準備に時間がかかる&リスクがある

前立腺は開発期間もそうですが、開発の準備と後片付けに時間がかかります。また、お尻の穴に直接指を入れるわけですから、しっかりと洗浄しないとささくれなどから菌が入り込み病気のリスクもあります。

ニトリル手袋と呼ばれる医療用の手袋をつけて行えば問題ありませんが、2022/1/25現在はコロナ禍というのも影響して昔の2倍以上価格が高騰しています(転売なども影響しています)。

たとえ開発できたとしても、開発後も指やおもちゃをお尻の穴に入れるわけですから、お尻の穴が緩くなって便をお漏らししたりなど、一生リスクが付きまといます。

管理人がメスイキ(ドライ)できたおすすめの方法

私がメスイキできた方法、それは乳首オナニー(チクニー)です。

「乳首なんて女だけが感じるところだろ?」そう思った方はチャンスです。

なぜなら、乳首でのドライオーガズムは変な癖が付いていないまっさら状態の方が達成しやすいからです。

スポーツでもそうですが、フォームの癖を直すのって大変ですよね? 特に乳首の刺激で射精を経験してしまうと、乳首=射精の癖が付いてしまい、乳首を刺激すると身体が無意識に射精へと向かってしまうようになります。

私はドライオーガズム(メスイキ)よりも先に射精を経験してしまったばかりにドライオーガズム(メスイキ)達成まで苦労しました(-_-;)

乳首オナニー(チクニー)に関してはこちらの記事で解説しています。

前立腺開発よりも乳首開発をおすすめする理由を前立腺のときと同じく3つに分けて解説します!

前立腺よりも手軽に開発できる

前立腺よりも乳首を開発した方がいい理由に手軽さが挙げられます。

前立腺は開発の度に準備と片付けがあり、最低でも一時間はかかりますが、乳首開発は普段のオナニーで行え、乳首の感度開発は毎日一分ほどでできます

そして何より、どこを開発すればいいのか一目瞭然で迷うことがありません!

比較的早く気持ちよさを感じられる

ゼロの状態から乳首開発を行っても、約二週間ほど開発すればかなりの確率で小さくとも気持ちよさを感じられるようになり、開発の進捗を日に日に感じられます。

前立腺とは違い、乳首を刺激して気持ちよさを感じられることでのモチベーション維持はかなりデカいです。

リスクが少ない

巷で言われている乳首の肥大化』『性欲が増す』『おっぱいが膨らむなどのリスクは正しく開発すれば、最小限に抑えられます

『乳首の肥大化』は乳首を痛みを感じるくらい強く刺激するとなりやすいです。しかし、乳首でのメスイキ(ドライオーガズム)は乳首を強く刺激しても達成しにくくなるだけです。

『性欲が増す』は乳首の感度が上がり過ぎてしまった場合に起こりえます。『乳首が何かに触れただけで身体に快感が走り、乳首を刺激せずにはいられなくなる』=『性欲が増す』ということです。乳首は感度を上げれば上げるほどメスイキしやすくなるという訳ではないのでメスイキ可能な最小限の感度開発をすれば問題ありません。

『おっぱいが膨らむ』は恐らく、乳腺が増え過ぎてしまった場合に起こると考えています。乳腺は一度破壊することで、筋肉の超回復のように数を増やして再生し、増やすことで乳首の感度が上昇します。『性欲が増す』でも解説しましたが、メスイキ可能な最小限の感度開発をすれば問題ありません。

ちなみに3年以上乳首オナニー(チクニー)してきている私は、上記のリスクを全く感じていません。

乳首の開発方法はこちらの記事で解説しています。

催眠に手を出すのもあり

催眠は胡散臭いと思われがちですが、れっきとした心理現象で術者に操られるといった類のものではありません。

基本的に催眠音声を用いて行います。催眠でのドライオーガズムはドライオーガズムの経験がないと上手く想像できず、難しかったりしますが、誘導通りにイメージできると開発する時間も不要でドライオーガズムが可能になります。

イメージ次第で全てに勝る最強の方法ではありますが、催眠にかかりやすい人もいればかかりにくい人もいるので、正直挑戦してみないとわかりません。


まとめ

いかがだったでしょうか?

乳首開発は自分が前立腺開発で時間を無駄に浪費してしまったからこそおすすめできます。それでも前立腺開発したい方はプロに依頼するのがお金はかかりますが、一番の近道です。

まとめ
  • ドライオーガズムは乳首でも可能
  • 前立腺は開発に時間とコストがかかる
  • 乳首開発は手軽で比較的早く快感を得られる
  • 前立腺はリスクが多いが乳首は最小限
  • 催眠に手を出すのもあり

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